今田 健太郎 弁護士のブログエントリー一覧

今田 健太郎弁護士 弁護士 今田 健太郎

2019年02月04日(月)

嵐が活動休止を発表!

弁護士の今田健太郎です。

つい先日、ジャニーズグループの「嵐」が活動休止を発表しました。
私は、特にファンというわけでもなく、比較的淡々とニュースを眺めていましたが、中には、「嵐ロス」で、出勤できないくらいのショックを受けている、という女性が少なくないという記事も目にしました。

たしかに、これまで応援してきたグループが、急に活動休止宣言をした、となると、少なからず日常生活への影響はあるのでしょうね。
かくいう私も、サザンオールスターズが、かつて、無期限活動休止を発表したときには、これでしばらくライブなども行けなくなるのかと、脱力した記憶があります。

いつまでも活動してほしいというファン心理はありますが、かたや、嵐のメンバーも、世の中が青春を謳歌している時期も、「仕事また仕事」で、プライベートもなく、世の中に笑顔を届けるため、懸命に活動していたのでしょう。
人生の休養も必要ですよね。

我々ファンの側も、「休養」を前向きにとらえ、またいつの日か、元気に活動する姿を待ちたいものです。
待てば海路の日和あり。

かくいう私たちも、ときには、1か月単位からでもよいので、休暇をとって、自分を見つめ直す機会を持ちたいものです。


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2018年11月02日(金)

「日本シリーズ」というもの。

弁護士の今田健太郎です。

広島カープが3連覇を果たし、いよいよ、ソフトバンクとの日本シリーズも、大詰めを迎えてきました。
ヤフオクドームで、1勝でもすれば、精神的に余裕をもってマツスタへ戻ってくることができたと思いますが、さすが、強敵ソフトバンク。
簡単には勝たせてもらえません。投手陣の厚みが、半端ないですね。

ローソンの抽選で、運良く、第6戦のチケット(11月3日)が当たっており、長男と見に行く予定にしていますが、果たして、広島カープが意地を見せるか、あるいは、目の前で胴上げという悔しい思いをするか、ドキドキしながら観戦することになると思います。

それにしても、プロ同士の本気の決戦というのは、息詰まる展開で、さすがだなと唸らされる場面も多いですね。
勝ち負け度外視しても、見る価値があると思います。

ひいきのチームを、この時期に応援できる幸せをかみしめながら(あんまり心の余裕はないですが)、弁護士という専門職としても、追い込まれるような場面のときに、いかなるメンタルを発揮して乗り越えられるか、日頃から、心の準備を整えていきたいと思います。


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2018年07月02日(月)

ワールドカップ(ロシア大会)

弁護士の今田健太郎です。

先日より、サッカーワールドカップのロシア大会が開かれていますね。
私は、日頃、野球ファンなのですが、代表戦、しかも、ワールドカップの試合となると、応援にも熱が入ります。
いわゆる、にわかサッカーファンです。
それにしても、今年は、FIFAワールドランキングの下位チームが、上位チームを撃破している試合が多くみられます。
自国の誇りをかけて、四年に一度の大舞台を戦い抜くにあたっては、有力選手、優勝候補チームといえども、普段通りの実力を発揮することはなかなか難しいのだな、ということを痛感します。
日本も、1次ラウンド突破をかけた一戦では、後半、パス回しに徹し、フェアプレーポイントで、からくも通過するという苦戦を強いられました。
この戦法には、賛否両論あるようですが、「結果がすべて」という舞台において、仮に、失敗をしていたらすべての責任を負う覚悟で指示した西野監督は、単純に「すごい人だ。」と思いました。
全世界が注目しているという高い次元で戦う人たちの「メンタルの強さ」には感服しますが、私自身も、同じ次元ではないにせよ、その着眼点を学びながら、「ブレない」弁護士の強さを、一歩一歩積み上げていきたいと思っています。


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2018年03月19日(月)

軍艦島

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2017年10月30日(月)

新たなクライマックスシリーズに向けて

 弁護士の今田健太郎です。
 みなさん、お元気ですか。
 少し前の話題になりますが、広島カープは、今年、セリーグを連覇したものの、クライマックスシリーズで敗退し、日本シリーズに出場することが出来ませんでした。
 その悲しみたるや、ドラフトで、広陵の中村選手を獲得できた喜びだけでは、埋められないものがあります。
 たしかに、短期決戦でも強いチームが、本当に強いチームというのは一理ありますし、横浜ベイスターズも左腕先発を中心に投手も揃っており、実力的にみても、広島が負けても不思議ではなかったとも言えます。
 それでも、ぶっちぎりの優勝をしたチームが、日本シリーズで、パリーグの覇者と争えないというのは、今後のことを考えると釈然としない部分があるかもしれません。
 ここは、もう、思い切って、アメリカのように、リーグを3つに分けて、西地区・中地区・東地区による各4チームで争い、地区優勝者3チームと、3地区の中でもっとも勝率の高いチームと、4チームによるクライマックスシリーズをやってみてはどうでしょうか。
 レギュラーシーズンで、地区内の4チームばかりが顔を合わせるのはちょっと、と思われる方のために、交流戦を現在の2倍か3倍に増やして、色々な対戦をするのもよいでしょう。
 ともかく、最後に盛り上がる、みんなが納得できる優勝決定戦をやってもらいたいものです。
 注釈:これは負け惜しみです。


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紙媒体2018年11月20日(火)

中国新聞 いのちを守る 2018年11月18日

今田健太郎弁護士などの専門家が熊野町役場にて西日本豪雨で被災した同町川角の団地、大原ハイツの再生を目指す団体「復興の会」をサポートする活動が本格化しているという記事が掲載されました。

続きを読む…»

紙媒体2018年11月07日(水)

中国新聞朝刊「七人の侍」いざ参らん 2018年11月7日

今田健太郎弁護士が、被災者支援活動の課題や、現在の社会構造などについて、インタビューを受けた記事が、11月7日中国新聞朝刊の「オピニオン」に掲載されました。

続きを読む…»

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